アイナメ狙いで塩釜港

こんばんは、ogaです。2022年3月12日(土)、夜、塩釜港へ。徐々に水温があがってきているのでアイナメが釣れるかも、と思いエサ釣りに行ってきました。

気温8度(終了時7度)、長潮(17:40頃の干潮からの上げ潮狙い)、先行者は一人でした。19:30から空いている常夜灯の下で釣り開始です。

水温は8度ありました。常夜灯の下に生き物の姿はありません。

青イソメのエサを足元の海底におろすと、早速小さなアタリ! 釣れてきたのはきれいなカレイ(マコガレイ?)でした。25センチくらいありました。

しかし、この後は広範囲を探りましたがアタリ無し。期待していたアイナメは釣れませんでした。21時半に納竿しました。

N北田川、バラシ2回のボーズ!

こんばんは、ogaです。ワクチン接種2回目は、注射を打った左半身がだるい感覚が二日続きました。今日、ようやく復活したので夕方からN北田川へ。今日は河口から少し上がった橋の下で釣ってみました。2021年9月19日(日)、中潮、気温24度(終了時19度)でした。

釣りには快適な状況でしたが、小型のバラシ2回(超小型と40センチ級)でボーズでした(T_T) (ジグザグベイトで初めてアタリがあったのは収穫でした(^-^;)

隣りで釣っていたエサ釣りのおじさんは5匹以上釣っていたんですが・・・。エサは青イソメで、電気ウキを使用していました。サイズは小さく、25センチくらいが多かったようです。「鳴瀬川のほうが型がいいや」と言っていました。

塩釜港へ移動する途中で、ダイソー裏の貞山堀を視察。マハゼがかなり見えました。イナッコ(ボラの幼魚)もたくさん居て、シーバスも可能性がありそうでしたが、船の係留ロープにすぐ引っ掛かりそうなのでダメですね。

これはイシガニです。
18センチくらいの良型マハゼ。10センチ弱の小型はたくさんいました。

続いて塩釜港へ。マルハニチロ物流センター前は大勢の釣り人で賑わっていました。端の方のじゃまにならない所でイシガニ掬い。小さいサイズが多いですが、たくさんいます。網の目が大きく、小型はほとんどがすり抜けて逃げていきます(T_T)

それでも30分弱で15匹くらい獲れました。大きいサイズは家で食べ、小さいサイズは冷凍してタコ釣りの餌にする予定です。

メスは2匹のみ、ほとんどがオスでした。

貞山堀から塩釜港へ

こんばんは、ogaです。暖かい日が続いたので、19時半頃、貞山堀へ。(いつものデジカメを家に忘れてしまい、ケイタイの写真になります。)見えハゼ狙いで、昨年よく釣れた場所へ行ってみましたが、1匹だけしかハゼは見つけられませんでした。橋の明かりの下には、2センチくらいの小魚がたくさんいましたが、それを捕食する魚は無し。ただ、小さいエビは岩の間にたくさんいましたし、1匹だけですが7センチくらいのテナガエビもいました。

貞山堀では釣りをせず、そのまま塩釜港へ。こちらは釣り人の車が14台!投げ釣りでアナゴを狙っている方が多いようでした。ogaは、係留船の明かりにセイゴが寄っているかも、と思いメバルの仕掛けで探りますがアタリ無し・・・(T_T)

最後に足元で10センチ弱のメバルが1匹だけ釣れてくれました(^^♪  30分くらいの釣りでしたが、釣れて良かった!

やはり、牡鹿半島以北へ行かないとメバルは厳しいですね(^-^;